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コメント: 6
  • #1

    檀渓の靖 (月曜日, 11 4月 2011 12:00)

    「権力とマスコミの横暴を正し人権を守る国民の会」のご発展をお祈りします。

  • #2

    矢野健一郎 (火曜日, 12 4月 2011 13:49)

    靖さま
    恐れ入ります。今後もともにあるべき社会、善を基に皆が行動する社会を目指していきましょう。

  • #3

    京都生協の働く仲間の会 (金曜日, 16 3月 2012 23:10)

    要請書
    京都府山田知事様
                       2012年3月15日
    京都生協の働く仲間の会
    電話=09011446818keizirou.hushimi@hotmail.co.jp
    (連絡先=京都伏見東郵便局私書箱26号)
    私たちは、以下のことを山田知事に要請します。
    1、放射能がれきの受け入れを絶対やめてください。東京電力の責任をこそ糺すべきです。私たちは、放射能被害を受けている福島の子供らの京都府などへの避難を支援することには大賛成です。自治体は避難支援をぜひして下さい。私たち市民は避難者を大歓迎します。小出裕章さんも言っておられます。しかし、放射能がれき移動は、放射能をばらまく事になります。絶対やめてください。放射能汚染食品についても、反対です。
    2、関西電力若狭原発群について、再稼働に絶対反対してください。
    福島原発は、まだ大事故が続く危険性が、4号機にあります。小出裕章さんは、日本がおしまいになる危険性を指摘しています。また関電原発(大阪市(橋下市長)、京都市(門川市長)らが、大株主)は、暴力団が労働者を支配し、暴力団の資金源になっていること、綾部の高校生アルバイトが被ばくしたこともあることなど、あまりにひどすぎます。
    以上を要請します。

    署名欄
    氏名(団体名)



    肩書き (例 京都市民、労組員・・・)


    住所(連絡先)



    公表
    (私たちのビラに名前、肩書きを、公表させてください。可か不可か、記してください。お願いします。)

  • #4

    京都生協の働く仲間の会 (金曜日, 16 3月 2012 23:12)

    ご一読ご検討ください。
    次のように、私たちは抗議しました。
    From: keizirou.hushimi@hotmail.co.jp
    To: info@jcp.or.jp; info@jcp-kyoto.jp
    Subject: 日本共産党様、日本共産党京都府委員会様、穀田国会議員様=2012年3月13日公開質問状・・・・・・京都生協の働く仲間の会
    Date: Tue, 13 Mar 2012 20:19:29 +0900


    日本共産党様、日本共産党京都府委員会様、穀田国会議員様=2012年3月13日公開質問状・・・・・・京都生協の働く仲間の会

    共産党は裏切りを謝罪し、撤回せよ。

    (1)
    <東日本大震災>北九州市議会 がれき受け入れ求める決議

    毎日新聞3月12日(月)11時32分
     北九州市議会は12日の本会議で、東日本大震災で発生した岩手・宮城両県のがれき処理について、同市に受け入れを求める決議案を全会一致で可決した。同市はこれまで「他都市や国の動向を見極めて判断する」(北橋健治市長)などと慎重姿勢だったが、野田佳彦首相が11日、被災3県を除く都道府県に文書で受け入れを要請すると表明しており、今後の対応が注目される。
     決議案は、市議会(定数61)のうち三つの「一人会派」を除く、自民▽民主・社民▽公明▽共産−−の主要4会派(計58議員)が共同で提出した。「復旧と復興に大きな障害となっているのが膨大ながれき」だとして、「全国民の協力による一日も早い処理が求められる」と指摘。放射線量の測定など十分な態勢整備を条件に「通常の廃棄物相当と判断されるものについて受け入れ表明を要請する」としている。併せて国より厳しい受け入れ基準を市独自で設けることを検討するよう求めた。【河津啓介】

     ここに示されているように、共産党は、自民▽民主・社民▽公明▽といっしょになって岩手・宮城両県のがれき処理について、同市に受け入れを求める決議案を作成、提出し、賛成した。これは、重大な事態であり、明白な裏切りである。
    (2)
    京都では、共産党は次のように言ってきた。京都市長選において、中村和雄氏とともに、である。
    「市長選挙の争点の一つとして「震災瓦礫受入問題」があります。私は、放射性物質に汚染されている可能性のある震災瓦礫の受入は拒否します。このことは、放射性廃棄物に関する3原則である「生み出さない」「運ばない」「記録する」から言って、当然のことなのです。放射性廃棄物を移動させることは、それだけ汚染の範囲を拡散することになります。放射性廃棄物の処理はできる限り現地で行うのが鉄則なのです。「痛みを全国で分かち合う」などという行動は、日本列島全体を放射性物質汚染地帯にしてしまうものであり、福島の被災者が望む方向ではありません。  そもそも遠方までトラックで移動させて処理することの方が、新たな処理施設を現地でつくって処理することより、はるかに費用が高くつきます。被災地への支援は、福島の子どもたちに対する長期休暇中の京都への受入体制の構築など、別の形で積極的に行っていくべきです。震災瓦礫を受け入れないことは、被災者の痛みを理解していないなどとの誤った感情論に惑わされることなく、市民の健康と安全をしっかり守っていくのが市長の役割だと考えます。」http://neo-city.jp/blog/2012/01/post-113.htmlと。

     ところが、今回、3月11日の全国での「原発をなくそう、放射能汚染反対」の闘いが大きく盛り上がった直後、北九州市において、共産党は公約、約束をほごにした。裏切ったのだ。傍聴席で、多くの「放射能瓦礫受け入れ反対」の市民の声が、強く響く中で、共産党は、裏切った。絶対に許せない。
    (3)
    共産党は裏切りを恥じよ。そして、裏切りを反省し、改めて、「放射性がれき受入反対、100万人の福島の子らの避難をみんなで支えよう」と、立ち上がれ。
    本日、私たちは、京都府庁に対して、「放射性がれき受入反対、100万人の福島の子らの避難をみんなで支えよう」と、ビラまきを行った。そして、山田知事のがれき受け入れ宣言の暴挙を徹底的に弾劾した。「京都を実験台にする」などという暴挙は許せない。
    (4)
    改めて、貴党に対して、反省きちんと行うことを求める。3月20日までに、私たちに、そして全人民に、 行うことを求める。以上。

  • #5

    長屋修 (水曜日, 20 2月 2013 20:22)

    貴方や子供達が食い物にされています。詳しくは「世界規模の間違い http://st-nagaya.jp 」の【情報暴力団】をご覧ください。

  • #6

    長屋修 (日曜日, 02 6月 2013 16:24)

    【世界規模の間違い】を検索してください。
    下記の各項目の証明および証拠を列挙しています。
    欠陥教育の証明
    教育界の弾圧(不法な権力行使に拠る洗脳教育)
    欠陥教育と国連の対応
    欠陥教育と日本の対応
    教育警察委員会(岐阜県議会)の対応
    情報暴力団
    洗脳教育と大学関係者の立場

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